香川特報−【第20回東京国際映画祭】クロージングセレモニー〜各賞の行方は!?(後編)

でんすけ⇒ レンズアクセリー【カメラオプション★】 SONY レンズフロントキャップ ALC-F72
 そしていよいよコンペティション部門。出品された15タイトルと国際審査員団があらためて紹介され、モントリオール世界映画祭ジェネラルディレクターのセルジュ・ロジック、「ライフ・イズ・ビューティフル」で知られるイタリアの作曲家ニコラ・ピオヴァーニ、「多桑/父さん」の脚本家で監督のウー・ニエンジェン、「おかあさん」「東京物語」などに出演してきたベテラン女優・香川京子、「居酒屋兆治」「鉄道員(ぽっぽや)」の降旗康男監督、そして審査委員長で「スター・ウォーズ」「ブレードランナー」など数多くの名作・ヒット作を放ってきた映画プロデューサーのアラン・ラッドJr.の各氏が各賞の発表とプレゼンターをつとめた。




 最優秀芸術貢献賞はイタリア映画「ワルツ」。サルバトーレ・マイラ監督、女優のマリーナ・ロッコ、プロデューサーのジャンマリオ・フェレッティが登壇し、ウー・ニエンジェン氏から賞状、トロフィー並びに賞金が授与された。マイラ監督は作品に関わったすべての人に対する賞であることを光栄に思うとした上で、重要なフェスティバルで実験的な作品が受賞することは「作家が商業的なことを考えずに作品をつくるのを認められたことになりますから大変うれしく思います。つまり、映画は常に新しいことを追求して行けるのだということを証明しているのではないでしょうか」と述べた。

 また、プロデューサーのフェレッティ氏は「明日にはイタリアに帰国しますが、すぐに次回の映画祭のために新しい映画の製作に入りましょう!」と朗らかに宣言した...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


でんすけ⇒ 【マッサージ器】 NATIONAL ツカミタタキ AUTO EV2710-K






2007年10月30日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

<< 香川:学生音コン:大阪大会本選 ピアノ部門・高校の部、中川さんが1位 /香川 | 香川県 新聞速報TOP | 香川最新情報・・・【東京国際映画祭レポートvol.39】クロージングセレモニーでついに閉幕! >>












管理者にだけ公開する